データから紐解く競馬予想~菊花賞~

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YouTubeでは紹介できなかった部分を追加で紹介

2019年7月7日の七夕賞からYouTubeで予想配信
◎、〇-▲、△の4点ワイドフォーメーション勝負

 

前回の結果

台風19号の影響で、秋華賞の予想は未掲載です。

通算回収率(分かり易く100円換算にします)
投資円(レース)
回収円
回収率%

 

今回の予想動画はこちらです

菊花賞

【データから紐解く競馬予想】2019年 菊花賞

牡馬クラシックの最後の1冠です。

皐月賞馬、ダービー馬不在の最後の1冠は、どの馬の頭に輝くのか。

 

今回の予想印

◎ヴェロックス(7枠13番)

〇ワールドプレミア(3枠4番)

▲ヒシゲッコウ(7枠14番)

△サトノルークス(枠番)

推奨理由は動画参照よろしくお願い致します。

 

◎ヴェロックス

栗東CW 85.2-68.4-52.7-38.0-11.5

皐月賞馬、ダービー馬が不在の今回はこの馬が最有力候補で間違いない。

右回りでも安定した結果を残しており、京都競馬場でも勝ち星の経験がある。

最終追い切りの動きも非常に良く見えたので、余程の事がない限り軸にして問題ないと思われる。

 

 

〇ワールドプレミア

栗東坂路 54.4-39.7-26-12.7

右回りの成績は2-1-2-0、京都競馬場の成績は2-0-1-0と適性の高さはメンバー1と考えている。

近2走は着順以上に勝ち馬から離された印象だが、得意条件で補正は可能だろう。

最終追い切りの動きも良く見えたので、得意の条件で最後の1冠の可能性も十分にあり得る。

 

 

▲ヒシゲッコウ

美浦南W 66.9-51.7-37.7-12.6

夏競馬で2連勝の夏の上り馬の1頭。

出走メンバーでは最長の2600mのレースできっちりと勝つことが出来ているのもプラス材料。

距離延長にも対応できるだろう。

最終追い切りの動きはイマイチな感じ。

印は付けたが、不安である。

 

 

△サトノルークス

栗東CW 84.4-66.8-52.1-39.0-11.9

右回りの成績は3-2-0-1と良い結果を残している。

最終追い切りの動きはまずまずのイメージ。

併せた馬は富士ステークスに出走したジャンダルムだが、レースで最下位に沈んだのが気になる。

 

 

~馬券の買い目~

自分の馬券の購入方法は◎、〇-▲、△の4点ワイドフォーメーションが基本ベースです。

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