ワイドで狙う!穴馬馬券~東京新聞杯~

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競馬予想

過去データをベースに毎週メインレースの予想を行っていきます。

買い目に関しては、

◎、▲-〇、△の4点ワイドフォーメーション

の特殊な買い目で、年間通しての100%越えを目標に行っていきます。

今回は2020年2月9日に東京競馬場で行われる

東京新聞杯

の予想をしていきたいと思います。

推奨理由に関しましては、下記のリンクの記事も参考にしてください。

 

 

 

 

 

 

前回の予想結果&回収率報告

2020.02.02 根岸ステークス

◎ミッキーワイルド
⇒11着
〇コパノキッキング
⇒2着
▲ブルベアイリーデ
⇒9着
△ワンダーリーデル
⇒8着

年間回収率(5レース)
投資20,000円
回収0円
回収率0%

 

今回の印予想は、以下の通りとなります。

 

ヴァンドギャルド (牡4歳) 福永騎手 56.0kg (1枠2番)

 

今回この馬を本命にした理由は、この枠ならばスタートさえ出遅れなければ好位置をすんなり確保する事が出来ると考えたからです。

本日(2/8)の芝の1,400~1,800mの3レースで、勝ち馬となったのは全て先団で競馬を進めてきた馬で、末脚勝負に持ち込んだ馬は馬券に絡むものの勝ち馬に届くことがありませんでした。

左回りは過去2レース(全て東京競馬場)と少ないが、1-0-1-0としっかりと走る事が出来ている上に、間隔はあるが3連勝中と勢いはある。

 

 

 

レッドヴェイロン (牡5歳) C.ルメール騎手 56.0kg (5枠9番)

 

デビューしてから12戦で、馬券外になったのは2戦目の未勝利戦の5着のみの安定した結果を残しているこの馬の実力は、上のクラスでも十分に通用すると考えている。

東京競馬場の成績は2-1-1-0と複勝率100%の安定した成績を残している上に、今回は重賞の勝利経験が無いので斤量も56.0kgと恵まれている。

マイル戦でも3-2-2-0としっかりと結果を残しているので、直線の長い東京競馬場で自慢の末脚で差し切る事も十分に可能である。

 

 

ケイデンスコール (牡4歳) 石橋騎手 56.0kg (4枠7番)

 

近走は2桁順位と惨敗が続いたが、十分に巻き返し可能だと判断しました。

関谷記念は夏の暑さにやられた印象で、休み明けの前走は得意の東京競馬場1,600mだったが不良馬場が合わなかったのだろう。

今回は馬場の状態も良馬場と予想されるので、自慢の末脚を活かして、NHKマイルで14番人気ながら2着に好走した時の様な走りに期待したい。

 

 

シャドウディーヴァ (牝4歳) 岩田康騎手 54.0kg (6枠12番)

 

距離短縮で初めてマイル戦に挑む事となった。

東京競馬場では1-3-1-1と安定した結果を残しており、鞍上も騎乗回数がもっとも多い岩田騎手に乗り替わる。

今回は、外寄りの枠から思い切って前目で競馬を進めてくるのではないかと予想している。

2年周期でエリザベス女王杯に出走して馬券外の馬が勝利しているのもこの馬にとっては面白いところである。

 

 

以上が今回のレースの予想となります。

 

~おまけの単複勝負~

きさらぎ賞本命馬予想

コルテジア (牡3歳) 松山騎手 56.0kg (1枠1番)

 

今週末も競馬を楽しんでいきましょう♪

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