ワイドで狙う!穴馬馬券有力馬紹介Part2~ 金鯱賞 ~

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週末に行われる中央競馬のメインレースを1つ選び、出走予定の有力馬や個人的に狙ってみたい馬の情報をピックアップして紹介していきます。

今回は、2020年3月15日に中京競馬場で行われる「金鯱賞」の狙ってみたい馬の情報を整理していきます。

 

 

ラストドラフト (牡4歳) 吉田隼騎手 56.0kg
父:ノヴェリスト
母:マルセリーナ

前走は、故障馬の影響を受けながらも最後の直線で末脚を使って3着に好走。

 

好材料

  • 2走前の同じ舞台で勝ち馬とタイム差無しの2着に好走している。
  • 左回りでは3戦のみだが1-1-0-1としっかりと結果を残している。

 

不安材料

  • これまでの鞍上がほとんど外国人騎手でのレースであったので、初騎乗の吉田隼騎手がどの様な手綱捌きをするか。

 

 

ダイワキャグニー (牡6歳) 内田騎手 56.0kg
父:キングカメハメハ
母:トリプレックス

前走は1番人気を背負って内枠から逃げたが、7着と凡走した。

 

好材料

  • 前走はトップハンデの58.0kgを背負っての出走であり、休み明けの成績はイマイチである。
  • 全7勝を左回りで勝利しているサウスポー馬。

 

不安材料

  • 左回りは得意だが、中京競馬場は初出走である。

 

 

サトノガーネット (牝5歳) 岩田望騎手 54.0kg
父:ディープインパクト
母:ビートリックスキッド

2走前の中日新聞杯では、今回と同条件の舞台で上がり最速の末脚で差し切っている。

 

好材料

  • これまでのほとんどのレースで上がり3Fのタイムが上位3頭に入る末脚をきっちりと使う事が出来ている。

 

不安材料

  • これまでのレースがほとんど右回りであり、左回りでは2戦のみ。
    2走前同様のパフォーマンスを出す事が出来るか。

 

次回は、印をつけた予想について執筆していきたいと思います。

今週末も競馬を楽しんでいきましょう♪

 

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