ワイドで狙う!穴馬馬券有力馬紹介Part2~ 天皇賞(春) ~

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競馬予想

週末に行われる中央競馬のメインレースを1つ選び、出走予定の有力馬や個人的に狙ってみたい馬の情報をピックアップして紹介していきます。

今回は、2020年5月3日に京都競馬場で行われる「天皇賞(春)」の狙ってみたい馬の情報を整理していきます。

 

スティッフェリオ (牡6歳) 北村友騎手 58.0kg
父:ステイゴールド
母:シリアスアティテュード

前走の日経賞では、唯一の57.0kgのトップハンデを背負いながら3着に好走している。

 

好材料

  • 圧倒的に右回りで使われるレースが多く、8-3-3-10の結果である。
    (左回りは0-0-0-3)
  • 前走は逃げるのではなく、後方から追い込んでいく競馬にシフトしてしっかりと結果を残す事が出来た。

 

不安材料

  • GⅡまではある程度の結果を残しているが、GⅠでは全く結果を残す事が出来ていないので、実力的に足りない可能性。

 

 

ダンビュライト (セ6歳) 松若騎手 58.0kg

父:ルーラーシップ
母:タンザナイト

能力自体は高い評価を受けているが、気性が荒く、なかなか結果を残す事が出来ない問題馬。

 

好材料

  • 京都競馬場での成績は1-1-1-1と相性自体は良い。
  • 近5年では4コーナーで5番手以内にいる馬が12頭馬券に絡んでいるので、前々で競馬をするこの馬にとっては好材料。

 

不安材料

  • 気性が激しい馬だったので去勢したが、本番でどの様な作用が働くか未知数。

 

 

次回は、印付き予想について執筆していきたいと思います。

今週末も競馬を楽しんでいきましょう♪

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

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